なぜ人はブルース・リーに憧れるのか!武勇伝や格言まとめ!

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1940年11月27日

1966年に行われた

「ロングビーチ国際空手選手権大会」

で詠春拳の演武が

TVプロデューサーの目に止まり

TVドラマシリーズ

「グリーンホーネット」に

助手役で出演し一気に注目を集め

1973年公開

「燃えよドラゴン」などで

男の永遠の憧れとなりました。

しかし脳浮腫による原因で

1973年7月20日に

死亡が確認されました。

享年32歳でした。


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男の憧れる理由の一つ、「武勇伝」

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出典:plus.google.com

香港のアクションスター、サモ・ハン・キンポーと初めて会ったとき、なんとブルース・リーは、光のような速さのサイドキックをサモ・ハン・キンポーの顔面すれすれに止めたそうです。ブルース・リーは挨拶代わりだったようですが、サモ・ハン・キンポーはびっくりして腰が抜けたそうです。

 

マンガでよく見かける片手で腕立て伏せですが、ブルース・リーはなんと実際にできるそうです。

 

ブルース・リーは、アクション映画に沢山出演していますが、若いころは向かうところ敵無しと言っても過言じゃないほどケンカばかりし、警察にいっぱいお世話になっていたそうで、ご両親はいつも頭を抱えていたそうで、業を煮やした両親は出生地であるサンフランシスコに送られたそうです。

 

男の憧れる理由の一つ、「格言」


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出典:twitter.com

「勝ち負けを忘れろ。誇りと痛みを忘れろ。相手に自分を攻撃させ、そして相手の肉を砕け。相手に自分の肉を粉砕させ、相手の骨を砕け。相手に自分の骨を砕かせ、相手の命を奪え。逃げようと思うな。命を失うことを恐れるな。」

 

「神が存在するとしたら、お前の内側にある。お前は何かを与えてもらう為に神に頼みごとをするべきではない。自分の内面にある意志に頼るために神を頼るのだ。」

 

「常に自分らしく、自分を表現し、自分自身を信じること。成功した人物を探して真似しようとするな。」

 

「愛とは友情に火がついたようなものだ。燃え始めの炎は素晴らしく、熱くて激しいが、まだ揺らめく炎なだけ。愛する時間が長くなると人の心も成長する。その愛は炭のように深く燃え、消すことができなくなる。」

 

「鉄則を学び、鉄則を実践し、やがて鉄則を忘れる。形を捨てた時、人はすべての形を手に入れる。スタイルも何も持たないとき、人はあらゆるスタイルを持つことになる。」

 

「そもそも限界というものはあり得ない。ただ平面が永遠に広がり、最果てはない。しかし、それでもそこに留まっていてはいけない。その結果、命を落としても、それはそれまでの話なのだ。」

 

最後に

いかがでしたでしょうか?

男の憧れブルース・リーの

魅力は伝わりましたか?

お休みの際はお近くの

レンタルビデオ屋さんに

足を運んでみてはいかがでしょうか。

ではまた。


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